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ひまわり証券、ネット証券では初となるコンピューター完全自動運用のヘッジファンドを取扱開始

ひまわり証券は、2008年9月3日よりコンピューターで完全に自動運用されているヘッジファンド『スーパーファンド・ジャパン』の販売を開始する。また、販売を記念して、11月20日までの申し込み分については、販売手数料を無料とするキャンペーンも併せて実施する。

 この『スーパーファンド・ジャパン』はひまわり証券が国内のネット証券では、初めての取り扱いとなり、今まで個人が手を出しづらかったヘッジファンドを10万円からと小口で購入ができるようになった。このファンドの運用は全てコンピューターで行なわれており、人間の感情を一切入れないという特徴がある。また、世界中の100以上の先物市場を対象に分散運用されており、この1年間で投資信託の運用成績は全体の85%まで悪化したと言われている中、好調な運用実績を残してきた。


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