HOME > 最新ニュース > 固定資産税4分の1に 200年住宅で国交省案

固定資産税4分の1に 200年住宅で国交省案

満たした住宅については築後3年間、固定資産税を4分の1に軽減するなど特例措置の具体案をまとめた。土地や住宅を取得した際にかかる不動産取得税は、控除額を現行の1200万円から1500万円に広げ、登録免許税も税率を半減させる方針で、来年度税制改正で実施を目指す。


↑ このページのトップへ
menu

資産運用ナビ預金普通預金 定期預金 貯蓄預金) | 外貨預金外貨普通預金 外貨定期預金 外貨貯蓄預金) | 株式投資投資信託金投資外国為替保証金取引
不動産投資資産運用術