17日後場寄り付きの東京株式市場は日経平均が下げ幅をさらに拡大しています。昨日はかろうじて持ち堪えた1万6千円を割り、現在では下げ幅500円超で15,593円14銭となっています。円相場も円高が進み、112.85円で推移。日経平均は連日年初来最安値を更新しており、予断を許さない状況となっています。
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どこまで下がる日経平均
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